ポケットサイズでさっと記録ができる!Notta Memo

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Notta Memoとは

Notta Memoは、会議・商談・取材・講義などの音声を「録音→文字起こし→要点整理」まで一気に進めやすくする、カード型のAIボイスレコーダーです。スマホで録音アプリを探して立ち上げる手間がなく、思い立った瞬間にサッと記録できるのが最大の魅力。記録が残る安心感があることで、会話に集中しやすくなり、会議後の議事録作成や共有の負担も軽くできます。

Notta Memoの特徴

1)クレジットカードサイズで、持ち運びが前提の設計

本体は約28g、サイズは幅86.1mm×高さ55.1mm×厚さ3.5mmの薄型設計。ポケットや名刺入れ感覚で携帯でき、社内会議はもちろん、外出先での打ち合わせ、取材・面談など「録りたい場面」にすぐ対応できます。付属のMagSafeケースを使えば、対応スマホに装着して持ち歩きやすいのもポイントです。

2)2種類の録音モードで、用途に合わせやすい

Notta Memoは「対面会議の録音」と「電話通話録音」に対応。対面会議では、4つのMEMSマイクで周囲の音声を拾い、推奨録音距離は3m以内。通話録音では骨伝導マイクを活用し、自分の声と相手の声を同時に記録しやすい設計です。会議と通話の両方を記録したい方に向いています。

3)文字起こし・話者識別・要約で「使える記録」に

録音した音声は、NottaのAI機能と連携して文字起こしし、内容の整理まで進められます。全文を読む時間がないときは要約で要点を確認し、必要な箇所だけ原文に戻る運用が可能。議事録の「決定事項」「ToDo」「論点」などもテンプレートで整理しやすく、共有スピードを上げたいチームにも役立ちます。

4)32GBメモリと長時間バッテリーで、撮りっぱなしに強い

内蔵メモリは32GB。バッテリーは470mAhで、連続録音は約30時間、待機は約28日が目安です。長時間の研修・講義や、1日中移動しながら打ち合わせが続く日でも、充電や容量を気にしすぎず使えるのが安心材料になります。

5)Bluetooth&Wi-Fi同期と、マグネット充電で日常運用がラク

データ同期はBluetoothとWi-Fiに対応。録音後のデータをアプリやPC側で整理しやすく、検索・共有の導線が作りやすい設計です。充電はマグネット方式で、フル充電まで約1.5時間が目安。机に戻ったタイミングで“置いて充電”がしやすく、継続利用に向いています。

Notta Memoを使うメリット

・議事録作成の時間を減らしやすい

会議後に「録音を聞き返してタイピング→要約→共有」を行うと、会議時間以上の工数になりがちです。Notta Memoなら、記録の土台ができるため、作業の中心を“確認と整形”に寄せやすく、会議が多い人ほど負担軽減につながります。

・聞き逃し不安が減り、会話の質が上がりやすい

メモに追われると、重要な質問や深掘りのタイミングを逃しがちです。記録が残る前提があると、相手の話をしっかり聞き、確認すべき点に集中しやすくなります。商談・面談・取材など「一言の精度」が大事な場面で特に相性が良いでしょう。

・共有が速くなり、意思決定が進みやすい

要点を整理して早めに共有できると、参加できなかったメンバーも内容を追いやすくなります。認識のズレが減り、次のアクションが止まりにくくなるのも実務上のメリットです。

おすすめポイント(購入を検討している方へ)

  • 会議・打ち合わせが多く、議事録作成の負担を減らしたい方
  • 通話内容も含めて、やり取りを正確に残したい営業・採用・取材用途の方
  • 研修・講義・セミナーを記録し、あとで検索して活用したい方
  • スマホ操作より、ワンタッチで確実に録音を始めたい方
  • 録音データを「聞く」だけでなく「要約・共有」まで効率化したい方

購入前に知っておきたいポイント

文字起こしの体感は、環境音や話者との距離で変わります。対面会議では発言者に近い位置に置く、反響しやすい机では柔らかい素材の上に置くなど、簡単な工夫で読みやすさが上がります。また、安心して試したい方は、30日間返品保証や1年間保証、サポート体制などもあわせて確認しておくと安心です。

まとめ

Notta Memoは、カード型の携帯性と、会議・通話の両方に対応する録音設計、そしてAI連携による文字起こし・要約・整理のしやすさが揃ったAIボイスレコーダーです。記録を残す負担を減らし、会話の価値を“使える形”で残したい方にとって、日常業務の効率化を後押しする選択肢になります。



次世代AIボイスレコーダー【Notta Memo】

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